「3分」。ロスタイムの表示が出てから約1分後、甲府の長谷川に痛恨の同点ゴールを許す。まだ2分ほど時間は残っている。しかし、清野と堀井がピッチに座り込んでしまった。試合をあきらめてしまったかのように。劣勢に立つと、集中力が途切れ闘争心がしぼむ−。今季の札幌イレブンの精神的なひ弱さを象徴する光景だった。(根本 剛)


あまり転載したくないんだけど、ちょっとムカついたので…。

ねえ、戦犯探しなの????根本さん。
あの状況で、何点取っても取っても取ってもDFがザルで点取られてまたかよって思う気持ち、なんでだよって思う気持ちが倒れこむという行為になったんだと思うけど、さも負けたのがこの時点で諦めたFW2人にあるような書き方を選んだのかな?かなり腹立つ。これじゃ2ちゃんと同じだわ。ねえ、会場に行ったの?根本さん。私だって倒れこみたかったよ。おんなじだよ、人間だもん。でもそれから走るのやめた?ボールが前線で収まらない中、諦めてた?点取りに行きたくないって、ボールに触りたくないって感じた?
FWが悪くないとは言わないけど、それが原因という書き方はやめてくれよ。


受け取り方は人それぞれ、応援してる選手によっても違うだろうけど、悔しいのは一緒だっつーの。


ばかやろう、お前の文には愛情が無いんだよ!




去年から引き続きだけど、一つ一つ勉強していくしかないのよね…。

2005.11.24 


Secret